テーマ:真言宗

哀しき惜別の便り(生々しいことも書いてありますので気の弱い方は読まないでください)

()内は、注釈で、お便りにはございません。 あまりの苦しみ、悲しみで、冷静に物事を考えられなくおりました。 今、謹んで申し上げます。貴女様に飛んだ邪気は、※かの女性の物にあらず。私を襲ったトラウマのフラッシュバック、壁1つ向こうで親友が、変わり果てた姿になっていた時の。そして皮肉なことに、潜在意識のそれを甦らせたのは、阿闍梨さま…
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