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哀しき惜別の便り(生々しいことも書いてありますので気の弱い方は読まないでください)

()内は、注釈で、お便りにはございません。 あまりの苦しみ、悲しみで、冷静に物事を考えられなくおりました。 今、謹んで申し上げます。貴女様に飛んだ邪気は、※かの女性の物にあらず。私を襲ったトラウマのフラッシュバック、壁1つ向こうで親友が、変わり果てた姿になっていた時の。そして皮肉なことに、潜在意識のそれを甦らせたのは、阿闍梨さま…
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お義母さん、安らかに

旧友と東京で会っていた時に夫から電話があった。 「おふくろが、亡くなった」 私は静かな店内にも関わらず、我を失った。 「何?何言ってんだかわかんないよ!どういうこと?」 「20日タケノコ取りに山行って、見つからないんだ」 「じゃあ、じゃあ、まだ生きてるかもしれないじゃないの!?あ・・・なんで?なんで?日曜に…
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ほとけさまが見えない

私のように重いうつ病を患っていて、 夢と現実の間がわからない感覚や、 こうしてキーを打ってる自分が自分ではないような感覚を抱き、 前述の解離も持っているような霊媒体質の人は、 同じような不安を抱くのだろうか? とても苦しい時にこそ ほとけさまを感じたいのに、 そういう時は感じられない、または気が…
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