憂う

時代劇によくあるような、
悪代官と悪徳金持ち商人のやりとりは、
今でもある。
しかも、
そのせいで、
多くの人が病に苦しんだり、
死んだりしている。

恐ろしい話だけど
私の実体験。

その黒幕は、
厚生労働省。

私は、某病院の悪徳を
地方の厚生労働局に、事細かにメールで知らせた。
大病院ではあるが、元々は精神科、
なぜ終末期の老人受け入れ許可が下りたのか知らないが、
既に老人病院のよう。
しかし、
どのベッドにもオキシゲン、吸引のバルブも無い。
食事は切開した喉からの栄養剤投与で動けぬ老人の手元に
その方が押すことなどできないナースコールが転がっている。
準看護師が、恐る恐る痰の吸引をして騒いでいる。

しかし、来た答えは
「衛生面に関しましては、保健所が定期的にまわっております」

フッ。
そんな返事よこすなら、いっそ返信するなよ。
高学歴のバカは、その辺踈過ぎて困る。

そこの病院については、
管轄の警察署ともつるんでいた。
私は本来罪になるはずのことも被害者だが、
その時は騙された。
ある時、ある警察官にその話をしたら、
血相を変えて、
「それは違う!おかしい!!」と怒った。

そして、その騙した警察署に
あの時の刑事を出せ、調書が残っている、
と電話したが、うまく逃げられた。


あんたら、地獄におちるんだよ・・・。

でもね、
薬害によって薬が余計に必要になった私を
狂わせないでよね。
それで命を落とした、
私の大事な親友のように。

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